シャーロット

ケイト・ブランシェット主演の映画「シャーロット・グレイ」、、、見ました?
もうだいぶ前の映画です。
ケイト・ブランシェット、、すんごくキレイ。見とれる。

あんなスパイはいないよねー。

でもそこは置いとくとして、っと。
この映画では歴史的な用語が出てきます。レジスタンス活動とかね。
シャーロットもそうなのですが、最初にこの映画を見てよく分からなかったのは、
音k¥この子二人のこと。
どうしてあそこに隠れているのか。。などでした。
実は私はいまもよく分かっていません。
でもいいのです、毛糸がキレイだから(!)。

陰謀から子供たちを守ろうとするシャーロット(ケイト)の恰好いいこと!
そう、、、キレイなだけではなくて、恰好いいのです!
あれを見る事が出来るだけでもいい映画ですよー。

子どもたちへの愛も伝わります。
ケイトって子供いたっけ?
あの頃にはいないはず(?)、、でも、すごい母性愛なんです。
恋愛も入った映画で、最後は好きな人と結ばれるのですが、それまで偽名で生活していたので、
ここではじめて
「私の名前はシャーロット・グレイ」って言うんです、これで終わるのですが、
映画のタイトル、、こう使うかー、ってなりました。

パン好き

私はパンが大好きで、ご飯がなくても生きていけるくらい好きだったのですが、
最近は美味しいパンがないところに住んでいて、
自分で作る時間もないので、まずいパンばかり。。

だからかな、、ご飯が好きになってきてます。
不思議なものですねー。
ご飯も嫌いなわけではないのです、ただ、パンが相当好きだった、ってだけで。

でも今はご飯ばかり食べていて、しまいには「ここのコメがいいな」とか言い出すしまsつ。
味がわかってくるとご飯って本当に違いがあって面白いですね。

どこのコメがいい、なんて昔はなかったなー。
思えば、親はお米を取り寄せていました。
美味しいご飯で育っているのに、パンが好きになっていった、、、親不孝だーー。
今はお米が大好きだし、実家で食べるご飯もよーく食べ、
そして「美味しい」って思えます。

だって、他で食べるご飯が美味しいって想えなくなってますから。
慣れって怖いのだ。

美味しいご飯をもりもり食べるぞーー。日本人だもんね。

ひとりごと

独り言を言う人が職場などにいえうと、、、うざくないですかw??
うざいよね。
それが、ほとんど文句だったりしてネガティブなものだと特にうざいです。
ポジティブなことならまだいい(いや、それでもうざいと思う)。

なので出来ればひとりごとを言う人の近くに場所をとりたくはないけど、
会社の方針で、とかになるとどうしようもない。

またまったく関係ない人、例えば、バスや電車で、
近くの人がぶつぶつひとりごとを言っていたら、、、やっぱりうざくないですか?
うざいです。
自分はひとりごとって好きじゃないし、聞きたくありません。

それが文句ばかりだと、、、こちらが鬱になりそうです。
ひとりごとをいう癖のある人は私の近くに来ないでね、蹴飛ばしますよ。

自分は行ってないか、、は、あんがい分からないものです。
きがつかないうちに言ってる時もあるし、実はずーーっと言っているのに自分では気づいてない場合もあります。
家族とか、友人などに聞いてみたほうがいいですよ。

そして、もし「あなたは言ってるよ」であれば、ぜったいに私の横には来ないでね!!

まじでうざいの!

モーレツにかゆい

目がね、、、モーレツにかゆくて、夜中に目が覚めてしまうほどです。
昼間も、かゆいとなったらもーーーどーーしよーーもない。
なんとかしてくれーー。

目薬も利きません。
一瞬はいいけど、またもと通り。
目薬ってひんぱんにするものじゃないし、困っています。
目をくりぬいてしまうたいくらいだ。

医者にいっても同じような目薬を処方されるか、「薬局で相談してきなさい」って言われるだけだ。
薬局で相談してこい、なんて、医者がいうんだよー。

あーかゆい。
こんなにかゆくて書いてると、目のまわりが色素沈着しそうだ。
実はもうこのかゆみって長いのだ。
数年。。。汗
目だって傷みそうです、ごしごしやっちゃうから。
これを留めてくれたらあなたは神様です、なんでもしますよ、、、カタモミとか(笑)。
他になにもできません、、あ、ご飯を作ることはできます。
我が家でご飯、一緒にどうです?
そのかわり、この目のかゆみ、泊めてくださいねー。

、、、、玉ねぎ切るのは嫌だ、、、。
またかゆくなりそうだ。。

なんとマンチェスター出身!

映画「オデッセイ」を見てて、中国人風の、でも英語のめちゃくちゃうまい(というかネイティブ)の俳優さんがいて、
妙ーーに気になったので調べてみたいのですが、
なんと、マンチェスター出身の俳優さんでしたーー。

ベネディクト・ウオンさんです。
香港系、となっています。
もとは中国系の家系なんでしょうねー。

オデッセイの映画のなかでもアメリカ英語ではなかった気がするし、なんだか納得です。

とはいえ、どうして彼を起用したんだろ。
中国が助けるって内容になってることもあるのかな?

エンジニアの役柄で、非常にうまかったです。だからこそ気になったのでした。

ジェシカ、という女優さんも出てまして、
NASAの司令官にもなろう人がこんなきれいなわけないじゃん、
ってひとりでつっこみ入れてましたよw

あんな綺麗あ女優さんを使うべきではないね。
映像としてはキレイだけど。
ケイト・マーラーさんは正解だったと思います。
いや、キレイじゃないってんじゃなくて。

この映画はわかりにくい、とされていますが、あとでちゃんと調べてみるととても面白い内容になっています。
まだ見てない人は是非。

ドカ食い

なにかを、ものすごーーく食べる事があります。
美味しいから、もあるのでしょうけど、病気!?・・・って思うときもある。
どっちかな。
両方だったりして。

たくさん食べる事は悪いことではないけど、ギャル曽根さんとかも、体には負担がかかっていたそうで、
そんな話を聞きました。
なので、あまりドカ食いするのもどうなのかなって思ってます。
でもしちゃうんだけどね。
だって美味しいんだもーん。

時には、あまりにも食べると、やはり自分はどこかおかしいのかなって不安になることはあります。
だって、食べても食べてもまだ食べたりない、、なんて、身体ってよりは、
精神的にどこかおかしいでしょ。
そう思いません?

なので、こういうときは精神科にいくべきなのかも。
ストレス食い、、とも違う。
あ、そうかも。。汗

いずれにしても、それで異変がなかったらいいのか、、って話です。
だって、ドカ食いがすでに「異変」でしょ?
ゆっくyりと、味わって、ちゃんとした量を食べたいです。
身体の不調、精神の不調、、、とんでもないですね。
健康が一番なのです。
ということで、今年も健康で楽しい1年でありますように!
あけましておめでとうございます!

1週間が限度

ベッドのシーツ交換頻度は、1週間が限度です。
夏はもっと短い。
今のような冬でも1週間で洗濯をし、変えています。
これをしないと気持ち悪くて眠れない。

シーツは3セットは最低あるので、乾かないからって変えられないことはないし、
ずっと同じシーツを使う人が信じられないのですが、、、いるようです。

その家の事情なので何も言いませんが、自分は絶対に嫌です。
絶対に洗います。
ただい、ホテルに数泊する時に毎日替えてもらうのも嫌なのです。
エコじゃないし、毎日はちょっといきすぎ。
今は連泊の時はシーツをかえなくてもいい、という指示をしたらそのままなホテルもあっていいですね。
もっというと、それで数百円安くなったりもしますので便利です。
使わない手はないサービスだ。

ホテルでも1週間は同じシーツって考えられず、どんなに安くなってもかえてもらいます。
ま0-1週間も同じシーツで、安くしますよ、なホテルもないだろうと思う。
8あるのか??)

ということで、限度の問題でしたーー。

背中が熱い

こうして記事を書いていてもそうなのだが、背中がかーーって熱いのです。
風邪??
だれ?更年期っていったの。
そういうのじゃないんだけど(どういうの?)、とにかく熱くて。
かといって熱があるとかでもなく、仕事はしてるわけです。
出来るってことですな、、悲しいことにw

身体のどこかが、何かがおかしいって嫌なものです。
いつも元気になにごともなく過ごしたい。誰もが思うことでしょ?

冬になってきたので、身体は暖めつつも鍛えなくちゃって思います。
普段からやってはいますが、冬は動きがにぶくなるので特に意識してやらなくちゃね。
皆さんもどうか身体を動かしてください。
パソコンの前にばかり座っていてはいけない(あんただよ)。

積極的に動かしていれば、背中の暑さも消えてくれるかなって思っています。
悪い事ではないと思うんだけどね、、、例えば「寒気がする」より、熱い方がいいのかな、とかね。
でも背中だけが熱いから気にはなってます。

病院関係なんだから自分でなんとかしろ?
そうですね、、、そうします(笑)。

笑顔

笑顔のない人というのは鬱になりやすいというけど、、、まさに「そうかも?」てな子がいて心配。
いっけんシアワセそうだけど、笑顔がないってどういうこと。
満たされてないのかな。

「いっけん」と書いたのは、お金もありそうだし、異性にもてる感じだし、
いつも人に囲まれてるからシアワセそうなんですけどね。
笑顔がない人って、シアワセ間が出てこなくてわかりませーん。

逆にじっさいにはそうじゃなくても、笑顔が素敵な人ってシアワセ感があっていいね。
きっと、本当は違うかもだけど、
でも、、、笑顔でいたら幸せはやってくると思うのです。
笑顔が一番。

笑顔でいたらその人もシアワセがおとずれるし、まわりもそうなるし、
なにより悲壮感がなくていいじゃないですか^^。
どうして笑顔になれないんだろう。

女性なら、、シワが出来るから??
ばかか。。

笑顔のない人、作れない人って好きではないなー。
または、ボトックスやってて笑えないのかなー。
(ボトックスやってると笑えないんですよ、皮膚がひっぱらられて)
笑いましょうね!思い切りね!
そしたらシアワセです。

婚活論

デヴィ夫人がよく言う「婚活論」。彼女なりの、ですけどね。
デヴィ夫人によると、年収200マンの大好きな彼と、年収1臆(差がありすぎ!)の
さほど好きでもない男性、どちらと結婚すべきか、ですが、
彼女は迷わず1臆だそうです。

お金、っていうのではなく、もし年収200マンの人と結婚しても、
もし愛が覚めてしまったら、、、お金もなく仕方なくその人といることになる。

でも1臆であれば、愛情は芽生える、、、お金に、ではなくて。
そしたら結婚生活は年収の有る方がうまくいく、というわけです。
賛同します?しません?
デヴィ夫人は、クーデターが怒った後も大統領と離婚しませんでした。
「お妾さん」と言われて怒るのも、大統領が好きだったからです。
なのでお金だけではないのですね。
クーデターにあっても離婚せず子供を産み、そのままいます。
日本国籍は持ってないし、今もインドネシアの国籍で、
元大統領の奥様、という立場を守っています。
それがゆえに仕事も舞い込んでくるのでしょうけど、でもすごいのです。

あんな昔にすごい智慧を持ってインドネシアに嫁いだ、、、正確には、
最初は「秘書」という名目でしたが、ちゃんと結婚するという確信をもっていっています。
今みたいに飛行機で簡単にいける時代ではないですからね、
相当な覚悟があったはず、すごいんです。
そんなデヴィ夫人がいうんだから間違いないでしょう。
ただし、1臆の男性からプロポーズを受けないといけないけどね笑